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肩の毛が気になる男性におすすめ!メンズ脱毛で夏を楽しもうOFFICIAL BLOG

カテゴリー:1.メンズ光脱毛,2.メンズブラジリアンワックス

2019年8月22日

 

 

ムダ毛は見られている、あなたの肩の毛も同じです

 

 

 

泳ぐ男性

 

 

 

 

 

通勤通学や生活をするなかで人の側に立つことがありますね。

 

 

 

そんなときに、前や隣にいる人のうなじや襟ぐりが視界に入って、思わず

 

モジャくん
毛深いな!

 

 

と思ってしまったことが、みなさんにもあるはずです。

 

 

 

 

 

特に、髪をアップスタイルにまとめ上げている女性のうなじの毛が濃いままだと、

 

 

モジャくん
どうして人目を気にして処理しないんだろう?

 

と不思議に思えてしまいますよね。

 

 

 

 

ゼルモくん

しかし、実は、

女性から男性、男性から男性へのチェックも入っています。

 

 

 

 

「ムダ毛がある」と、なぜ驚いてしまうのでしょうか?

 

 

 

それは、ムダ毛の処理が身だしなみの一つであり、

他人の目に不快に映らないように処理するのが当然と思われているためです。

 

 

 

そうした常識があなたの中にもあるから、これまで毛深い人を見て驚いてしまったのですね。

 

 

 

 

 

うなじ周辺の毛だと見かける機会も多く違和感は大きくないかもしれません。

 

 

 

しかし、ふだん見えない位置が露出するときにムダ毛がたくさんあると、違和感が大きくなりがちです。

 

 

 

 

例えば、衣替えで長袖から半袖になったら妙に腕の毛が目立って、

相手に悪いと思ってもつい気になって目をやってしまう。

 

 

 

電車で前に立つ女性の背中のうぶ毛を見て、「エステでムダ毛処理をしてから着たほうがいいんじゃないか」と思ってしまう。

 

 

 

温泉や銭湯で、かなり長くボリュームのある陰毛をそのままにしている人に気づいて驚いてしまう。

 

 

 

 

「どうしてそのままにしているんだろう?」と、

ものぐさか、それを通り越してだらしない人のような印象を受けてしまうことだってあります。

 

 

 

 

 

本人は「だれも見ていない」「自分には見えない」から気にしていないけれども、

 

周囲の人は気になってしまうムダ毛として「肩の毛」も挙げられます。

 

 

 

 

 

夏の海辺やプールなどのレジャーだけでなく、

ジムでTシャツの袖をまくり上げたりタンクトップを着て身体を鍛えたりするときなどに、肩が露出する機会があります。

 

 

 

よく見える場所ですが、脱毛でよくある脇毛などと違って話題に上りにくいので、

「だれも気にしていない」と思われがちです。

 

 

 

しかし、やはり目立ちます。

 

 

 

 

うなじの場合は、髪の毛の延長として見逃されることもあります。

 

 

 

 

他方、肩の毛は「だれでも生えている」というわけではないため、ムダ毛の印象が強くなります。

 

 

 

また、多くの男性は女性に比べて毛が太く、質感も固いです。

 

 

 

その分だけ、毛が目立ちやすく、

無処理でいると「身だしなみが整えられていない」という印象につながりかねないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

肩の毛を自己処理する方法には何がある?

 

 

 

T字カミソリ

 

 

 

 

 

「肩の毛を目立たないように、すっきり見せたい」という時にまずだれもが思いつく対策が「自己処理」です。

 

 

 

 

 

自己処理にはいくつかの方法があります。

 

 

 

▼ハサミでの自己処理

 

 

ハサミでカットするのは、肩の毛が長い人、

自分の手が届く位置・ハサミで捉えやすい角度に毛がある人に向きます。

 
ハサミはだれでも持っているツールですから、使い慣れているので肩の毛を切るのにも比較的安全に使えるでしょう。

 

 

 

 

 

 

▼シェーバー(カミソリ)での自己処理

 

 

ヒゲの処理にシェーバーを使っている人は多いでしょう。

 

 

慣れ親しんだシェーバーなら長い毛から短い毛まで剃り落とすのも楽ですね。

 

 

 

 

 

 

▼電気シェーバーでの自己処理

 

 

電気シェーバーも使い慣れたツールである人が多いでしょう。

 

 

 

日常的にヒゲ剃りで使っている道具なら、どのような角度で当てればきれいに深く処理できるかわかります。

 

 

初めての道具ではない分、肩の毛の処理が初めてでも工夫して処理しやすくなるでしょう。

 

 

 

 

 

 

▼電気ボディトリマー/ボディグルーマーでの自己処理

 

 

電気式のボディトリマー、またの名をボディグルーマーというツールは、

 

電気シェーバーが本体内に短い毛を刈り込んでいくのに対して、毛を剃り落としていくために使います。

 

 

 

 

長い毛やうぶ毛を剃り落としていく仕組みは、床屋さんでよく使われる「バリカン」によく似ており、

 

バリカンのような毛流れを整えるパーツが付いているものと、

カミソリのように剃り落とすようなものがあります。

 

 

 

前者はトリマー、後者はグルーマーと呼ばれますが、

 

両方の機能を兼ねそろえた商品も市販されています。

 

 

 

間引くことが可能なので、長い毛が肩から背中まで上半身を覆っているようなかなり毛深いタイプの人なら、重宝するはずです。

 

 

 

 

 

 

▼毛抜きでの自己処理

 

 

毛抜きで毛を抜くのも手軽な方法ですね。

 

 

 

毛抜きで毛を抜くと、剃ったときとは違って長持ちします。

 

 

 

 

処理した箇所の触り心地も滑らかで、毛があったようには見えなくなりますよね。

 

 

 

 

 

 

▼除毛ジェル・クリームでの自己処理

 

 

除毛ジェルやクリームは、

 

まんべんなく塗れさえすれば、手軽に毛を少なくしていけるツールです。

 

 

 

 

自分の手でハサミやシェーバーを使って肩の毛を処理しようとすると、

 

利き手で道具を持って作業するのが難しい部分が出てきやすいです。

 

 

 

 

他方、除毛ジェル・クリームなら塗り広げるだけなので、利き手で細かい作業をしなくても、自己処理ができます。

 

 

 

 

 

 

▼脱色剤での自己処理

 

 

これまでご紹介してきた自己処理手法はどれも「毛を取り除く」ことを目的としていました。

 

毛を取り除かない方法としてあるのが「脱色剤」です。

 

 

 

 

 

毛が生えているのがわかりやすいのは、毛の黒色が肌の色に比べて暗く、

色のコントラストにより目立ってしまうから。

 

 

 

つまり、肌の色に近い色まで脱色してしまえば、目立ちにくいわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

肩の毛の自己処理のデメリットと各手法でのポイント

 

 

 

男性

 

 

 

 

 

肩の毛の自己処理をご紹介してきましたが、

 

 

いずれの方法にも、実はデメリットがあります。

 

 

 

ゼルモくん
一つずつ確認していきましょう。

 

 

 

 

▼ハサミでの自己処理のデメリット

 

 

ハサミでの自己処理では、

「短くするのに限度がある」

「短くしてもチクチクする」

「すぐに伸びてきてしまう」

 

 

というデメリットがあります。

 

 

 

 

また、広範囲の毛をカットするのも大変です。

 

 

 

本数が少なく、滅多に肩を露出する機会がない人以外は別の手段を検討するほうがいいでしょう。

 

 

 

 

 

 

▼シェーバー(カミソリ)での自己処理のデメリット

 

 

シェーバー(カミソリ)使用でのデメリットとして注意したいのは、毛を剃るときのバランスです。

 

 

 

 

肩の広範囲に濃いうぶ毛が生えている場合、

背中にも同じようなうぶ毛が生えているケースが多いでしょう。

 

 

 

 

もし手の届く範囲の毛だけを剃ってしまうと、

 

肩はつややかなのに背中部分から急にうぶ毛が密集しているという、不自然な仕上がりになってしまうため注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

▼電気シェーバーでの自己処理のデメリット

 

 

電気シェーバーは基本的には短い毛を処理するための道具です。

 

 

 

肩の毛は数cmに伸びているか、濃く太めのうぶ毛として生えている場合が多いので、

 

電気シェーバーでは上手く拾いきれないケースが考えられます。

 

 

 

 

 

例えば、肩の毛は長い毛がちらほら目立つだけという人なら、

 

最初だけハサミでカットしてから電気シェーバーで継続して剃る、というように、仕上げとして使うとよいでしょう。

 

 

 

 

他方、濃いうぶ毛の肩の毛が目立つタイプの人は、

 

電気シェーバーよりも、電気トリマーなどを使う方が簡単かもしれません。

 

 

 

 

 

 

▼電気ボディトリマー/ボディグルーマーでの自己処理のデメリット

 

 

デメリットとしては、

 

毛が見えない、触ってもチクチクしない状態にするのが目的の道具ではない点があります。

 

 

 

 

すっきりと肩の毛を自己処理したい人は別の手段を検討したほうがよいでしょう。

 

 

 

 

 

 

▼毛抜きでの自己処理のデメリット

 

 

毛抜きでの自己処理のデメリットで無視できないのは「抜くときの痛み」です。

 

 

 

 

また、抜いた直後は問題ないのですが、

 

毛が伸びてくるにつれてかゆみが出たり、毛を抜いた後を角質が覆ってしまうために毛が角質の下で伸びて、

 

場合によっては化膿してしまったりすることがあります。

 

 

 

 

角質の下に入り込んだ毛を「埋没毛(まいぼつもう)」「埋もれ毛」と呼びます。

 

 

 

埋没毛を直そうと、毛抜きで掘り出すのはおすすめできません。

 

 

毛穴が炎症を起こし「毛嚢炎(もうのうえん)」という皮膚が荒れる症状を引き起こす可能性があるためです。

 

 

 

 

 

トラブルなく埋没毛を解消していくには、

 

毛の上に溜まった古い角質をスクラブなどで落として薄くしていくことが、手間がかかるようでいて近道になります。

 

 

 

 

 

 

▼除毛ジェル・クリームでの自己処理でのデメリット

 

 

便利な除毛ジェル・クリームにも、デメリットがないわけではありません。

 

 

 

除毛ジェル・クリームは毛のケラチンという成分に働きかけて溶かしていきます。

 

 

 

この点が問題です。

 

 

 

 

ケラチンは皮膚の角質を構成してもいるので、何度も除毛を続けていると、

 

肌を守る役割をしている角質をどんどん薄くしていくことになります。

 

 

 

 

溜まった古い角質を落とす程度ならともかく、必要な角質の厚みを損なうと、

肌のより深い層への刺激が強くなる恐れが高まります。

 

 

 

 

 

肌を刺激し続けるとその部分に肌の色が黒くなる「色素沈着」などの異常が現れることがあるのです。

 

 

 

 

もし、頻繁に肩の毛の脱毛をしなくてはいけない理由があるのなら、

除毛ジェル・クリームを使う頻度は少なくし、別の自己処理の方法と組み合わせなければなりません。

 

 

 

 

 

 

▼脱色剤での自己処理のデメリット

 

 

脱色剤での自己処理の難点は、毛が伸びることで色にムラが出ること。

 

 

 

 

すでに脱色した毛が伸びることで、1本の毛の中で毛先と根元で色が変化してしまうこともありますし、

 

脱色したタイミングでは抜けて毛がなかった毛穴に黒い毛が生えてくることもあるでしょう。

 

 

 

 

 

髪の毛のヘアカラーリングでも同様ですが、

 

毛の色を抜くブリーチは肌への刺激が強いため、使用を繰り返すと肌にダメージを与えてしまいます。

 

 

 

 

毛を剃ると脱色剤を使うよりもずっと肌が荒れてしまうなどの特別な理由がない限りは、

別な方法を検討したほうがいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 
「肩脱毛」で肩のムダ毛対策をする

 

 

 

綺麗な体の男性

 

 

 

 

 

これまでご紹介してきた肩の毛の自己処理のデメリットを総合すると、

 

 

「後から生えてきた毛の色、生え方、あるいは毛の周囲の皮膚に問題が出る」点が問題でした。

 

 

 

 

 

では、自己処理ではないプロによるサービスではどうでしょうか?

 

 

 

 

▼プロによるムダ毛処理の種類

 

 

プロの提供するムダ毛処理、つまり「脱毛」には何種類かあります。

 

 

 

 

 

大きく分けると、

「医療機関で行う脱毛」と、

 

「メンズ向けのエステティックサロンや脱毛専門サロンで行う脱毛」の2種類があります。

 

 

 

 

 

医療機関で行う脱毛は、医療用レーザーを用いた「レーザー脱毛」が主流となっており、

 

医療機関以外では使用の許可されていない医療用レーザーは強力で、

 

 

毛の再生を止めやすいため、短期間で脱毛が終わるのが特長です。

 

 

 

 

 

もう一つはメンズ向けのエステティックサロンや脱毛専門サロンで行う脱毛です。

 

 

 

 

こちらはさらに様々な種類があります。

 

 

 

 

 

 

▼ニードル脱毛

 

 

以前、エステティックサロンで一般的だったのは、「ニードル脱毛」でした。

 

 

 

ニードル脱毛は、細い電気の通った針を毛穴に差し入れ針の先で毛根を焼いて脱毛します。

 

 

 

 

1本ずつ確実に処理できる反面、手間がかかるために1回の施術で処理できる範囲が限られ、

 

 

脱毛するまでが長期間に渡るのがデメリットです。

 

 

 

 

 

 

▼光脱毛

 

 

現在、多くのサロンが導入しているのは「光脱毛」です。

 

 

 

こちらは出力を抑えた光を広範囲に当て、

黒い色の物を熱し、毛先から毛根へと熱が伝わって脱毛が促されるのです。

 

 

 

 

光脱毛はニードル脱毛に比べると手軽で、一度に処理できる範囲が広いのですが、

 

色の薄めの毛や細い毛などに効果が薄い点、

生えてこない状態にするに何度か施術を繰り返さなければならず、全体では脱毛期間が長期間に渡ります。

 

 

 

 

 

 

▼ワックス脱毛

 

 

うぶ毛や色素の薄い毛などに働きかけやすい脱毛方法に

 

「ブラジリアンワックス」などを用いた「ワックス脱毛」があります。

 

 

 

 

 

永久脱毛を目指す、レーザー脱毛やニードル脱毛、光脱毛は、

 

実は施術したその日にツルツルになるわけではありません。

 

 

 

 

 

毛根から毛が生えている状態の時に施術し、

毛が抜けるまでに1日~数日待たなければならないのです。

 

 

 

 

 

その点、ワックス脱毛は施術したその日に、いま見えている毛をすべて抜くことができます。

 

 

 

「すぐに施術の効果を実感したい」

 

「色の薄い毛や細い毛も脱毛したい」

 

「脱毛は一時的でいい」

 

 

という人に向いているでしょう。

 

 

 

 

 

 

▼「肩脱毛」のみで施術してもらえるのか?

 

 

電車の車内広告で目にすることの多い脱毛には腋の脱毛のほかに全身脱毛があり、

 

実は、パーツごとの脱毛もあります。

 

 

 

 

 

様々な脱毛サロンがそれぞれの脱毛サービスプランを打ち出していますが、

 

一般的に多くのサロンでは、全身のほか、Lパーツ、Sパーツなどのように身体の各部をパーツに分けて、

パーツをいくつか組み合わせた脱毛のプランを提供しています。

 

 

 

 

 

 
もしプロの力を借りるとしたら? 選び方のポイント

 

 

 

ワックス

 

 

 

 

 

自己処理にもプロによる脱毛にも一長一短があります。

 

 

 

どれが一番良いとは一概に言えないため、自分の判断で選び取らなければなりません。

 

 

 

 

 

では、選ぶに当たってどのようなポイントに注目するとよいでしょうか?

 

 

 

 

▼金額と脱毛期間

 

 

最も明確なのは金額です。

 

 

 

 

「1週間以内にある夏のレジャーに合わせて施術したい」という場合なら、

 

その1回のみに焦点を絞って支払えばいい「ワックス脱毛」がお手頃。

 

 

 

 

「できるだけ短期で確実に脱毛して身だしなみを整えたい」場合で、高額でもOKならば

「医療機関でのレーザー脱毛」がおすすめです。

 

 

 

 

 

もし医療機関のレーザー脱毛よりも期間は長くなってもかまわないから、

金額を抑えたいのであれば、「脱毛サロンでの脱毛」特に光脱毛がよいでしょう

 

 

 

 

 

光脱毛は施術時間が短いです。

 

 

 

医療レーザーやニードル脱毛に比べて、光脱毛のサロンでは1時間当たりにより多くの顧客に対して施術できます。

 

 

 

 

一人当たりが負担する料金が比較的安価で済むのは、このためです。

 

 

 

 

 

 

 

 

メンズ脱毛サロンの肩脱毛なら気兼ねがいらない!

 

男性の背中

 

 

 

 

 

女性向けのエステを提供しているエステサロンで脱毛しようと思うと、

 

スタッフが男性に慣れていない、周囲の顧客も男性客がいるのを気にするなどといった点が予想されて心配になってしまいますよね。

 

 

 

 

 

幸いなことに、現在、メンズ脱毛サロンが増加しており、

 

仕事帰りや土日祝日のお休みのときでも通いやすくなっています。

 

 

 

 

 

自己処理するよりもムダやムラのない仕上がりにできるプロの肩脱毛なら、

 

肩の毛が薄い人から濃い人、長い人からうぶ毛の人まで、

 

施術スタッフにしっかりカウンセリングしてもらった上で自分に合った脱毛方法を選ぶことができますよ!

 

 

 

 

 

 

清潔感をさらにUPさせられる肩脱毛に、ぜひチャレンジしてみませんか?

 

 

男性の全身脱毛なら完全個室メンズ脱毛サロン【ZELMO(ゼルモ)】